2016.03.166年前も
リアルもガチも人生も疲れるわ!!!!!!!!!!
6年前もまだ24歳だったのに、もう老後みたいな気分で完全にヤケクソでエロ文章書き殴り続けたからね!!!!??
どうせ人生行き詰まりだし、もうどうでもいいやって、完全に自暴自棄だったから!!!!!!笑
それから六年経ったのにまだ30かよ!!!!!!!!!!!!!もう知らんがな!!!!!笑
2016/03/16(21:46) | Comment:0 | TrackBack:0
2016.03.16疲れた
ほんっっっっっっっっっとに 疲 れ た !!!!!!!!
私、すごくね?すごすぎじゃない?????
ガチで疲れたから!!!!!まだ30歳なんですが!!!!??
人生長ぇな!!!!!!!!!!!!!!!1
2016/03/16(21:44) | Comment:0 | TrackBack:0
GITSのバト素はイノセンスのバト素と同一時間軸で繋がっていて
GITS素子さんはバトーと目を逸らさずに十分以上見詰め合ってから「好きよ」と真顔で告白できると思うんです
でもSACの素子さんは素直じゃないから…………「好き」と言う以外ならなんでも出来そうなのにそれだけは躊躇っちゃうのかな、と思ったり……。。。。。。
正直、SACは2ndGIGもSSSも物凄くバト素要素が強くて、この二人最強のコンビネーションだよね……と見る方を唖然とさせるエネルギーが出てると思うんです
それなのに、ただ素子がバトーに「好き」と口に出して言わないだけの事が原因で、延々とバトーの片思い状態が続く………………。。。。。
もうなんでもいいからくっついちゃっていいと思うの……。この二人は付き合わずに(恋愛未満のままで)セックスしまくる二人だと思うし………。爆
あと考えたのは、もしかして一度結婚して離婚した二人なんじゃないかと思ったり……。爆爆爆
昔にラブラブになって結婚までしたのに何かが原因で別れたのに、まだバトーは素子が好きで、素子もなんか素っ気無いけど本当は心ではまだ好きなんだよね……。そうだよね!?(重症)
2016/03/14(03:30) | Comment:0 | TrackBack:0
2016.03.13十二国記は…
二次小説書くときに、頭に入れておかなきゃいけない、覚えておかなきゃいけないことが多すぎて……苦笑。
R18だからって事で多少は見逃して頂けるだろうと思ってますが、悲哀の冠後編を書く前に、東の海神を何度も読んで、尚隆が何を思うのか、深層心理を考えたんですが、「これが正解なんだ!」という確実性なものではなくて、
やっぱり私の好みが優先されていくので、ぎりぎりまで折り合いをつけながら、結構ハラハラして書いてるんですよね(笑)
R18だとR18というエネルギーの強さでまあなんとか誤魔化せる部分も多いけど、非R18だとそうはいかないので、ハラハラする……
今もそうなんですけど、もう疲れるから、三年前に原作の単行本を手放しました。
今は、十二国記のアニメを見てます……
改めて見るの久しぶりで、原作と違うところがちょこちょこあって面白いです
2016/03/13(16:36) | Comment:0 | TrackBack:0
早すぎて……。記憶の定着がついていけてない……
もう六年もやっといて言うのもなんだけど十二国記はなんでこうも書くのが疲れるのか……
2011年5月に言ったのは、別に嘘つくつもりじゃなくて、本音だったんですけど……(これも言うの何度目だ)

ガウリナの新しいのもお待たせし続けててすいません。
ガウリナは……私にとってガウリナは、十代前半~後半まで萌えてた、思い出が強いカプです
(ゼロリナ、ゼルリナは20歳くらいで萌えに目覚めた)
だから……こう、言葉でああだこうだって説明する気分じゃないというか……。
もう『ガウリナ』の四文字で、原作のあらゆるシーンや、アニメのシーンと、中学時代の思い出と浮かんできて、
それが私にとっての『ガウリナ』で。
ガウリナのR18は大好きです。今もそれは変わりません
だけど、新しく書くとなると、今まで自分が書いたのと違うものを開発、開拓する形になって、
それは、今の私にとって非常に疲れます。正直に言うなら、やりたくない。
だとすると、非R18で書くことになりますし、最近もその方向で考えてましたが……。
四季が巡るように、新しい風が私に吹くならば、『書きたい気持ち』が沸いた時に、書こうと思います
応援ありがとうございます。ガウリナの新作、という形でお応えできず、申し訳ありません
2016/03/12(03:24) | Comment:0 | TrackBack:0
2016.03.11バトーさんて
エロくね?エロすぎない?ストレス溜まるよ????
あーーーーーーーーーーー
2016/03/11(19:57) | Comment:0 | TrackBack:0
景麒×陽子×尚隆の三角関係。
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2016/03/11(18:19) | Comment:0 | TrackBack:0

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2016/03/09(00:36) | Comment:0 | TrackBack:0
書き足したのでうpします。
景麒×陽子×尚隆の三角関係の話です
続きは書けたら書きます。現在未定
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2016/03/08(19:18) | Comment:0 | TrackBack:0
2016.03.08好きなキャラ
一位は、尚隆です。
最近も寝てたら夢に尚隆が出てきまして……。笑
本当にイイ男つうか、大好きですねぇ……
月の影影の海で初登場して、それからも何度も登場してくれますが
やっぱり印象に残ったベストシーンは黄昏の岸 暁の天で
「雁大事というわけだ」と陽子に言われて尚隆が「俺は雁の王だぞ!」と本気で怒ってるシーンです
もうここは、なんか、ヤバい。
尚隆と陽子をくっつけてにゃんにゃんさせるしかねぇな!!!って私は本気でそのとき思った……
そこを読むまでは尚隆と陽子をくっつける発想がまだ無かったんですよ
同じ胎果の王とはいえ恋愛感情をお互いに抱くまでは妄想する気持ちがなかった
だけどこのシーンは……面白いのは、尚隆からしたら陽子はまだまだ新米の王なんですよ
少し前までは「王になりたくない」と言ってる陽子を冷静に諌めて説得するような、もうすでに老練の王として、陽子を導くような守るような立場だったんですよ
それが、陽子から言われたイヤミで怒ってしまうのは、尚隆は陽子を下に見てない証拠なんです
対等に、同じ目線で、自分と同じ立場の人間として、まだ王になって間もない陽子のことを見ている。
だから尚隆の心の広さは尋常じゃないし、五百年王をやっていても、尚隆自身がまだ自分を行き止まりだとは感じていない
どっちかというとまだ心は蓬莱に置いたまま、与えられた国で、与えられた役目を淡々とこなしているのは、尚隆自身の感情や本音はいつもかなりセーブされていることになる
それが仕事だから。「王」というのはそういうものだと、何百万の民のために尚隆一人が犠牲になればいいんだって、尚隆はよく理解している
でもそれをまだ理解しきってない陽子は、尚隆が心の奥で思っていたことを簡単に口に出して言ってしまう
だから、陽子と尚隆はくっつけるしかない……。・にゃんにゃんさせるしかない……(結局それかwwww)
2016/03/08(03:11) | Comment:0 | TrackBack:0
2016.03.08好きな巻
既刊はどれも好きなんですが
今フッと思い返すと、図南の翼と風の海迷宮の岸が頭に浮かぶんですね
この二つも何度も読んだのですが、どっちも独特の爽快感があってスカッとしますよね
風の海迷宮の岸だと、蓬莱生まれなせいで麒麟の力をほとんど使えない泰麒が傲濫を使令に下すシーンが、
めっちゃ好きです。
そのシーンの前に、黒麒は非常に珍しいとか、いろいろ前フリがあるんですよ
泰麒は景麒に教えてもらっても小物の妖魔すら使令を下すことができなくて、転変もできない。
それが、傲濫を使令に下したあと、驍宗を王に選ぶとほぼ同時に転変している。
蓬莱生まれで麒麟よりも人間の子供と化している泰麒が、どの麒麟よりも強い力を持ち、無事に王も選べた
シンデレラストーリーのようなカタルシスが生まれて、泰麒が愛おしくて、たまらなく好きですね

図南の翼だと、まず特徴なのは、風の万里で珠晶が登場してるので、読むほうは最初から珠晶が王に選ばれると知ってること。
それを知った段階で、珠晶が王になるかならないかのハラハラではなく、どういう過程で王になったのかを楽しむ話だけど、そこに12才の少女が王に選ばれても何も可笑しくないどころか、もう珠晶しかいない!!と周りや読者に納得させる珠晶の凄さとカリスマがずっと描かれてる。
頑丘が振り回されてるのに頑丘に同情するよりも、珠晶は王だから仕方ない、と最後は頑丘までもが理解してしまう
あとは利広が…利広は………難しいキャラですねぇ。笑
延王よりも長く生きてる上に、なんか……こう、今にもキレてしまいそうな、危うさがあるというか……。
いくら珠晶がどんな王なのか、珠晶が登極するまでを見たかったとはいえ、利広は自分を思い切り放り出している感じが……
短編『帰山』の、尚隆と利広のやり取りがまた、すごく良かったですね…
2016/03/08(02:59) | Comment:0 | TrackBack:0
輪廻の首飾りが完成する…。-▽-*
LOW

2016/03/06(01:40) | Comment:0 | TrackBack:0
タチコマとバトーについて語りたいこといっぱいあるのですが
とにかくタチコマにバトーが二回も命を救われてるのが、タチコマの愛の、本当の純粋さを感じて
もしタチコマが軽い気持ちで興味本位でバトーとセックスしたい(人間の恋愛ごっこ)のだとしても
バトーは応じてあげるべきじゃないかなと……
もう、私がタチコマを抱きたい……
だからバトーもタチコマを抱けばいいと思うの………(錯乱)

バトーがタチコマを可愛がったとかタチコマもバトーさんの記憶だけは忘れないようにしよう!とか
そういうのも含めて色んなシーンや戦闘シーンを見るに、どうにも言葉にできない空気感や絆や信頼があって、
だけど15話でドナドナされたときに少佐に「上官としての命令か?」と確認したのは、バトーは、公安という警察組織の上下関係じゃなくて、
軍に所属していたときの意識の、上官と部下の関係を、少佐に確認してる。タチコマはどれだけ可愛くても兵器だから、兵器を扱う軍人としての意識を少佐に問われているのだと理解したとともに、上官命令に絶対に逆らわないのは、
戦場や前線での超緊張空間において、組織の命令形態を崩すことはその軍、部隊、そのものの危険や危機を呼び込むと経験で知っているから。
だから、タチコマのラボ送りをどれだけ反対したくても、軍人の上官としての少佐の才能と実績を評価して信用してるからこそ、バトーはその命令に逆らえないと知っていた。個人的な(バトーのタチコマへの)感情よりも、九課そのものの安全が優先されるから。
SAC10話でも、「俺は警察官だからな」とあえて口に出して言うのは、どっちにしてもバトーはまだまだ軍人という意識が強い。少佐やサイトー、イシカワ、パズ、ボーマもそうであるように。
だからタチコマに、同じ場の戦友という気持ちなのか、愛車や銃を可愛がるような気持ちの愛だったのか、バトーからの気持ちは決着づいていないのに、タチコマのほうでどんどんと答えを出し、自己犠牲でファイナルアンサーを迎えてしまう。
なぜ2ndGIGでまでそれが繰り返されるのか。
タチコマ→バトーは本当に片思いであり続けるべきなのか。
タチコマにゴーストがあるなら、それは、その感情は、誰のために?
2016/03/03(23:31) | Comment:0 | TrackBack:0
「ま、まあ落ち着けタチコマ。いいから落ち着くんだ、一回俺から離れろ。な?」
九課ビルのハンガーから場所を移したバトーとタチコマ(女性義体)は、バトーのセーフハースへと来ていた。
他にも行く場所は考えようがあったのに、気づけば自然とそうなっていた。
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2016/03/03(20:49) | Comment:0 | TrackBack:0
やっと……
やっとうちの本丸に……
鶴丸国永が来ましたよ!!!!!!!!!!
一年一ヶ月かかったんだけど!!!!!!!!!
鶴丸難民って珍しくないですか!!!??
レシピは350520350350でした!小狐丸も早く来て下さい!!!!!

2016/03/03(16:31) | Comment:0 | TrackBack:0