十二国記新刊発売おめでとうございます
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2019/10/17(14:22) | Comment:0
愛人1話 わくのみ aaa①-01
愛人1話 わくのみ aaa①-02
愛人1話 わくのみ aaa①-03
愛人1話 わくのみ aaa①-04
愛人1話 わくのみ aaa①-05
愛人1話 わくのみ aaa①-06
2016/06/08(23:31) | Comment:0 | TrackBack:0


十二国記好き同盟を作りました(*^ω^*)
今はサーチも無いので輪を繋げるのに役に立てたらいいなーと思いました!
登録お待ちしてます♡♡♡
2016/05/13(13:06) | Comment:0 | TrackBack:0
2016.04.17景麒の凄さ
(2016/03/13 21:03で保存してた記事です。ー▽ー*)
 

アニメ一話見て、やっぱりこの冒頭の景麒の言動が、十二国記らしくて(?)凄いなぁって……笑
まず陽子を異世界に連れて行く重要シーン&超重要人物なのに、説明が無い!ひたすら説明が無い!!!
「あなたは私の主です」
これしかない……。
「頑迷な……」「許すとおっしゃい!!」「私に剣をふるう趣味はありません!!!」
名台詞の宝庫すぎる……。
異世界ファンタジーじゃなくて、異世界(に拉致されてバケモノにとりつかれて操られて剣で血塗れで戦わされて説明足りなくて気づいたらはぐれてて殺されかけて役所に囚われて悪人扱いで追いかけられて追っ手と戦い続けて力尽きたらモフモフの大きな鼠が助けてくれて人の心を思い出させてくれて王にならなきゃいけなくて最初に拉致してきた男を助けに行かなきゃいけない!!)ファンタジーっていう、新しさが満載……。
2016/04/17(17:24) | Comment:0 | TrackBack:0

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2016/03/09(00:36) | Comment:0 | TrackBack:0
2016.03.08好きなキャラ
一位は、尚隆です。
最近も寝てたら夢に尚隆が出てきまして……。笑
本当にイイ男つうか、大好きですねぇ……
月の影影の海で初登場して、それからも何度も登場してくれますが
やっぱり印象に残ったベストシーンは黄昏の岸 暁の天で
「雁大事というわけだ」と陽子に言われて尚隆が「俺は雁の王だぞ!」と本気で怒ってるシーンです
もうここは、なんか、ヤバい。
尚隆と陽子をくっつけてにゃんにゃんさせるしかねぇな!!!って私は本気でそのとき思った……
そこを読むまでは尚隆と陽子をくっつける発想がまだ無かったんですよ
同じ胎果の王とはいえ恋愛感情をお互いに抱くまでは妄想する気持ちがなかった
だけどこのシーンは……面白いのは、尚隆からしたら陽子はまだまだ新米の王なんですよ
少し前までは「王になりたくない」と言ってる陽子を冷静に諌めて説得するような、もうすでに老練の王として、陽子を導くような守るような立場だったんですよ
それが、陽子から言われたイヤミで怒ってしまうのは、尚隆は陽子を下に見てない証拠なんです
対等に、同じ目線で、自分と同じ立場の人間として、まだ王になって間もない陽子のことを見ている。
だから尚隆の心の広さは尋常じゃないし、五百年王をやっていても、尚隆自身がまだ自分を行き止まりだとは感じていない
どっちかというとまだ心は蓬莱に置いたまま、与えられた国で、与えられた役目を淡々とこなしているのは、尚隆自身の感情や本音はいつもかなりセーブされていることになる
それが仕事だから。「王」というのはそういうものだと、何百万の民のために尚隆一人が犠牲になればいいんだって、尚隆はよく理解している
でもそれをまだ理解しきってない陽子は、尚隆が心の奥で思っていたことを簡単に口に出して言ってしまう
だから、陽子と尚隆はくっつけるしかない……。・にゃんにゃんさせるしかない……(結局それかwwww)
2016/03/08(03:11) | Comment:0 | TrackBack:0
2016.03.08好きな巻
既刊はどれも好きなんですが
今フッと思い返すと、図南の翼と風の海迷宮の岸が頭に浮かぶんですね
この二つも何度も読んだのですが、どっちも独特の爽快感があってスカッとしますよね
風の海迷宮の岸だと、蓬莱生まれなせいで麒麟の力をほとんど使えない泰麒が傲濫を使令に下すシーンが、
めっちゃ好きです。
そのシーンの前に、黒麒は非常に珍しいとか、いろいろ前フリがあるんですよ
泰麒は景麒に教えてもらっても小物の妖魔すら使令を下すことができなくて、転変もできない。
それが、傲濫を使令に下したあと、驍宗を王に選ぶとほぼ同時に転変している。
蓬莱生まれで麒麟よりも人間の子供と化している泰麒が、どの麒麟よりも強い力を持ち、無事に王も選べた
シンデレラストーリーのようなカタルシスが生まれて、泰麒が愛おしくて、たまらなく好きですね

図南の翼だと、まず特徴なのは、風の万里で珠晶が登場してるので、読むほうは最初から珠晶が王に選ばれると知ってること。
それを知った段階で、珠晶が王になるかならないかのハラハラではなく、どういう過程で王になったのかを楽しむ話だけど、そこに12才の少女が王に選ばれても何も可笑しくないどころか、もう珠晶しかいない!!と周りや読者に納得させる珠晶の凄さとカリスマがずっと描かれてる。
頑丘が振り回されてるのに頑丘に同情するよりも、珠晶は王だから仕方ない、と最後は頑丘までもが理解してしまう
あとは利広が…利広は………難しいキャラですねぇ。笑
延王よりも長く生きてる上に、なんか……こう、今にもキレてしまいそうな、危うさがあるというか……。
いくら珠晶がどんな王なのか、珠晶が登極するまでを見たかったとはいえ、利広は自分を思い切り放り出している感じが……
短編『帰山』の、尚隆と利広のやり取りがまた、すごく良かったですね…
2016/03/08(02:59) | Comment:0 | TrackBack:0
十二国記の新刊が出ないなぁ…ということで、改めて
黄昏の岸 暁の天の続きのストーリーを予想してみましたが、
やはり、ぶっちゃけ殆どは『阿選』のせいだと思いました
(考察記事です)
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2015/10/04(02:15) | Comment:0 | TrackBack:0
2015.05.23十二国記の
新刊は本当に出るのでしょうか…。(´ーωー`)
去年末は「4:6 出ない:出る」ぐらいな割合で思っておりましたが
現時点では「9:1 出ない:出る」ぐらいな気持ちになってきておりますよ…。
恨むとか怒ってるとかではなくて、新装版告知があるまでは新刊出るなんて思ってもいませんでしたので、『ああやっぱりそうだよなぁ…』という変な納得感もあるけど、もし出てくれたら嬉しいなぁと思う自分が捨てられないから、諦められないんだろうなぁ…。
来年でも再来年でもいいので、新刊出てくれたら嬉しいですね…。(脱力感)
2015/05/23(03:34) | Comment:0 | TrackBack:0
Image000511111.jpg
図書館から借りてきました
久しぶりに読み返してます(*^o^*)
2015/03/19(11:07) | Comment:0 | TrackBack:0
2015.03.16浩陽
前記事がほぼ景陽で終わっちゃったので
次は浩陽で語ります(`・ω・´)
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2015/03/16(05:09) | Comment:0 | TrackBack:0
ずっとこういうノマカプ語りをしたかったんですよ(´・ω・`)
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2015/03/16(04:51) | Comment:0 | TrackBack:0
どれも素晴らしい短編ですが、どれが一番好きかと聞かれたら「帰山」
次が「乗月」「冬栄」です
2015/03/16(04:08) | Comment:0 | TrackBack:0
浩陽萌え派が、本がぼろぼろになるまで読み倒す一冊です。浩陽の材料って本当に原作に少なくて!!!(泣)
だからもし新刊がでて、浩瀚と陽子の絡みがあるならば、私は泣いて喜びます。ていうかぜひお願いします!浩陽萌えに日が当たる世界をぜひ!!一票を!!!(?)

あと
『雁大事というわけだ』と陽子が尚隆に煽り、尚隆が『俺は雁の王だぞ!』とキレちゃったシーンで私は尚陽に目覚めました。(挿絵もついてるし♪)
尚陽は最高ですよ。尚隆×陽子はガチで最高なノマカプですよ
500歳の年の差ってヤバいでしょう。
さらに王様同士で先輩と後輩で、どっちも胎果の生まれで、陽子は尚隆に登極を助けてもらった。
もうこのふたりくっつけるしかないでしょう。いっくら中出ししても子供ができないという設定は十二国記エロパロ職人のためにあるんですよ(キリッ

「尚隆って手が早そうだなぁ」ってずっと思ってたんですが、『最期の言葉』を書きながら妄想してたときに、「だけど陽子を好きすぎちゃってまったく手が出せなくて接吻すらできないまま長い時間すぎて失道して最後にようやく想いを言えたけどもうすぐ死ぬわ」っていう尚隆も萌え滾るなぁと思ったんですね
『最期の言葉』は急ぎ足で書いたのでいろいろ描写足りてないから、あと何話か書いて補足しようと思ってます

話がそれましたが、黒麒は大変めずらしくて吉事の兆候だって言われてるのに、泰麒がいつも悲惨な目に合うし、戴国も阿選のせいで滅亡しそうだし、これはもうぶっちゃけバッドエンドでいくのかなって思ってたのですが、やっぱりどんな強引展開でも設定崩壊でも意味不明でもいいから、戴も泰麒も驍宗もハッピーエンドになってくれたらいいなと思います
驍宗もせっかく王様になれてちょっと気合入れすぎちゃって急いじゃったけど、まだ生きてくれているなら、そのまま無事に助けられてほしいです。泰麒と驍宗がともに過ごす時間がもっともっと長くあってほしかった。
泰麒の黒麒麟としての秘めたる実力だってもっと見てみたかったし、使令が二つだけじゃ少ないから戴が平和になって安定してから、景麒や延麒から教わりつつ、黄海で使令を下す旅でもしてほしいです。さらに更夜と再会したりして、わんやわんやとほのぼの日和な、そんな話が読みたい。切実に読みたい
2015/03/16(03:22) | Comment:0 | TrackBack:0
『風の万里』で登場した供王珠晶がどうやって王に登極したのかが描かれた一冊。
これがほんとすごい。何がすごいって弱冠12歳の珠晶のキャラのキレっぷりと賢さと行動力と、頑丘と利広を振り回しながら無事登極する爽快感がすごい。とくに頑丘が困りつつも珠晶に逆らえなくなっちゃうのが萌え燃えです。
『東の海神』で登場した更夜の再登場も嬉しいですね
十二国記はこういうキャラのサービス?のような出番が多くてありがたいです
2015/03/16(02:36) | Comment:0 | TrackBack:0
王様になった陽子がどんな苦労をするのか。
慶の官吏がちっとも陽子の言うことを聞いてくれないよ!っつーのをどうやって克服していくのか。
さらに仲間も集めて、税の高さに暴利にブチギレた民が起こす反乱にまで自ら加わって。
さらに景麒とのシーンもたっぷり。
陽子萌えと景陽萌えには最強の一冊だと思います
鈴と祥瓊、桓たい、浩瀚、虎嘯などの新キャラもたっぷり。トッポもびっくり。
2015/03/16(02:21) | Comment:0 | TrackBack:0
尚 隆 が か っ こ よ す ぎ る 件

尚隆萌えとしては必読の一冊です
2015/03/16(02:15) | Comment:0 | TrackBack:0
これと『黄昏の岸 暁の天』が一番好きな話です
とにかく泰麒と汕子が可愛い
萌え滾ったのが傲濫を使令に下すシーン。

アニメで流れていたBGMも好きでした

2015/03/15(16:51) | Comment:0 | TrackBack:0
今読んでます
新装版のほうですね!
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2015/03/15(02:46) | Comment:0 | TrackBack:0
https://twitter.com/12koku_shincho 小野不由美「十二国記」/新潮社公式ツイッターアカウントさんの動きをハラハラして見守っているのですが……

去年の大晦日は「来年こそはくるぞぉぉぉ!!!!おおおおおおおお!!!」とテンションあがりましたが、今は、「…………もしかしてこれは今年はもう出ないフラグ??」となっております(苦笑)

たとえ出なくても、恨むとか、怒りとかは無いようにしたいな~と思いますが
「新刊来るかも!」とワクワクしてしまった高さから下のほうへ突き落とされるのが
やっぱり寂しいなぁと思うんですね

何が言いたいかっつーと、小野先生、頑張って下さいませ。
2015/02/17(04:25) | Comment:0 | TrackBack:0